2026.02.26

リゾ婚とは?費用・人気エリア・準備の進め方まで徹底解説

リゾ婚は、非日常の景色の中で結婚式を挙げられることから、近年ますます人気が高まっているウェディングスタイルです。

海が見えるチャペルや自然に囲まれたガーデンなど、特別感のあるロケーションで大切な一日を過ごせるのが大きな魅力です。

一方で、「リゾ婚とは普通の結婚式とどう違うの?」「費用は高い?」「ゲストに迷惑はかからない?」と気になる方も多いのではないでしょうか。

この記事では、リゾ婚の意味や特徴から、メリット・デメリット、国内リゾ婚と海外リゾ婚の違い、人気エリア、費用相場、準備の流れまでプロ視点で解説しますので、ぜひ参考になさってください。

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リゾ婚とは?なぜ今人気なのか

リゾ婚とは、「リゾートウェディング」の略で、リゾート地や自然豊かなロケーションで行う結婚式のことを指します。

国内であれば沖縄や軽井沢、北海道、海外であればハワイやダナン、ケアンズ、グアム、バリ島などが代表的なエリアです。

一般的な結婚式場やホテルウェディングとは異なり、景色そのものが演出になるのがリゾ婚の大きな特徴です。海、緑、空、光に包まれた空間で、開放感のある特別な挙式が叶います。

また、リゾ婚は大人数の披露宴だけでなく、ふたりだけ家族のみ親族中心の少人数婚との相性が良いのも魅力です。

旅行やハネムーンを兼ねて過ごしやすく、結婚式そのものだけでなく滞在全体が思い出になるスタイルとして支持されています。

リゾ婚のメリット・デメリット

リゾ婚には、通常の結婚式にはない魅力がある一方で、事前に理解しておきたい注意点もあります。

ここでは、リゾ婚のメリットとデメリットを整理してご紹介します。

リゾ婚のメリット

リゾ婚の魅力は、なんといってもロケーションの特別感です。

美しい海や自然に囲まれた空間で結婚式ができるため、写真映えが良く、思い出に残る一日になりやすいのが特徴です。

また、ふたりだけや家族のみなど、少人数でゆったり過ごせるスタイルを選びやすく、ゲスト一人ひとりとの時間を大切にしやすい点も人気の理由です。

さらに、旅行やハネムーンを兼ねられるため、結婚式と旅行を一緒に楽しめるというメリットもあります。

「派手すぎる披露宴は考えていない」「大切な人だけと温かい時間を過ごしたい」というカップルに、リゾ婚はとても相性の良いスタイルです。

リゾ婚のデメリット

一方で、リゾ婚にはデメリットもあります。まず、国内外を問わず、通常の結婚式よりも移動や宿泊の手配が必要になることが多く、ゲストへの配慮が重要になります。

また、海外リゾ婚の場合は渡航費や宿泊費が発生しやすく、時期によっては全体費用が高くなることもあります。

天候の影響を受けやすい会場が多い点も、事前に理解しておきたいポイントです。

さらに、家族や友人をたくさん招待したい場合には、全員が参加しやすいとは限らないため、招待人数や開催場所の選び方が重要になります。

国内リゾ婚 vs 海外リゾ婚|どちらを選ぶ?

リゾ婚を考えるとき、多くの方が悩むのが「国内にするか、海外にするか」です。

どちらにも魅力があるため、何を優先したいかで選ぶことが大切です。

国内リゾ婚の特徴

国内リゾ婚は、沖縄や軽井沢、北海道など、日本国内の美しいロケーションで行う結婚式です。

海外ほどの渡航負担がなく、ゲストにも参加してもらいやすいのが大きなメリットです。

言語の不安がなく、移動や準備のハードルも比較的低いため、初めてのリゾ婚でも安心して進めやすい傾向があります。

家族や親族を招待したい場合にも向いています。

海外リゾ婚の特徴

海外リゾ婚は、ハワイやダナン、ケアンズ、グアム、バリ島など、海外のリゾート地で行う結婚式です。

非日常感が強く、特別な旅行体験と結婚式を同時に叶えられるのが魅力です。

特に、ふたりだけや家族のみの少人数婚との相性が良く、挙式とハネムーンを兼ねて過ごしたい方に人気があります。

一方で、ゲストを招待する場合は旅費や日程調整への配慮がより重要になります。

選び方のポイント

国内リゾ婚と海外リゾ婚のどちらが向いているかは、予算ゲスト人数重視したい雰囲気によって変わります。

ゲストに参加してもらいやすさを重視するなら国内、非日常感や旅行要素を重視するなら海外が向いています。

また、ふたりだけで特別な時間を過ごしたいのか、家族と一緒に思い出を作りたいのかによっても選び方は変わります。

リゾ婚の人気スポット

リゾ婚で人気のエリアは、景色、アクセス、費用感、滞在のしやすさによって選ばれています。

ここでは、国内外の人気スポットをわかりやすくご紹介します。

ハワイ|定番・安心・日本語対応が充実

ハワイは、リゾ婚の王道ともいえる人気エリアです。

海が見える教会やステンドグラスが美しい教会、ビーチ撮影など、理想のリゾートウェディングを叶えやすいのが魅力です。

日本人向けのサポートが充実しており、日本語対応の会場やスタッフも多いため、海外挙式が初めての方でも安心して選びやすいエリアです。

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ダナン(ベトナム)|アジアリゾートで急上昇・コスパ良好

ダナンは、アジアの中でも注目度が高まっているリゾ婚エリアです。

ビーチ沿いの高級ホテルやガーデン挙式など、開放感のあるウェディングが叶います。

比較的費用バランスが取りやすく、ハワイに比べてコストを抑えながら上質な雰囲気を実現しやすいのも魅力です。

旅行もゆったり楽しみたい方に向いています。

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ケアンズ(オーストラリア)|大自然×チャペル挙式

ケアンズは、海と緑の両方を感じられるオーストラリアの人気リゾートです
大自然に囲まれた開放的な雰囲気が魅力で、チャペル挙式やフォトウェディングとの相性も良いエリアです。

ハネムーンや家族旅行も兼ねやすく、リラックスした時間を過ごしたいカップルにおすすめです。

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グアム・バリ島|近距離・コスパ重視の人に人気

グアムは日本からの移動時間が比較的短く、家族や親族を招待しやすいリゾ婚先として人気があります。バリ島はエキゾチックな雰囲気が魅力で、費用面でも比較的調整しやすい点が特徴です。

どちらも「費用を抑えつつ海外感をしっかり味わいたい」という方に人気があります。

沖縄

沖縄は国内リゾ婚の定番エリアです。
青い海と空を背景にしたチャペル挙式やビーチフォトが人気で、国内にいながらリゾート感をしっかり味わえます。

移動のハードルが比較的低く、ゲストにも参加してもらいやすいため、家族婚や親族婚にも向いています。

軽井沢

軽井沢は、緑豊かな自然や上品な街並みが魅力の国内リゾ婚エリアです。
ガーデンウェディングや森の中の教会など、ナチュラルで落ち着いた雰囲気を好むカップルに人気があります。

避暑地としてのイメージもあり、上質で穏やかな結婚式を希望する方におすすめです。

北海道

北海道は、広大な自然と季節感のある景色が魅力です。
夏の爽やかな気候や、エリアによっては雄大なロケーションを活かしたウェディングが叶います。

観光や滞在そのものを楽しみやすく、結婚式と旅行を兼ねた国内リゾ婚に向いています。

リゾ婚の費用相場と内訳

リゾ婚で気になるのが費用です。
国内か海外か、ふたりだけか家族を招待するかによって総額は変わります。
ここでは、リゾ婚の費用相場と内訳を整理してご紹介します。

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ふたりだけの場合の費用相場

ふたりだけのリゾ婚は、比較的費用をまとめやすいスタイルです。挙式費用、衣裳、ヘアメイク、写真、渡航費、宿泊費が主な項目となり、ゲスト対応がない分、シンプルに組み立てやすいのが特徴です。

「挙式とハネムーンを兼ねたい」「人を招かず、ふたりの時間を大切にしたい」という方に人気があります。

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家族・親族のみを招待する場合の費用相場

家族・親族のみを招待するリゾ婚は、少人数でも挙式らしさをしっかり感じられるのが魅力です。一方で、会食、送迎、宿泊、人数分のサポートなどが加わるため、ふたりだけの場合より費用は上がりやすくなります。

ただし、大人数の披露宴に比べれば調整しやすく、ゲスト一人ひとりとゆっくり過ごせる満足度の高いスタイルです。

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費用の内訳(挙式・渡航・衣裳・引き出物など)

リゾ婚の費用には、主に以下のような項目があります。

  • 挙式基本料金
  • 会場使用料
  • 衣裳代
  • ヘアメイク
  • 写真・動画撮影
  • ブーケ・装花
  • 渡航費・交通費
  • 宿泊費
  • 会食費用
  • 引き出物・お礼

プランによって含まれる内容が異なるため、価格だけで判断せず、どこまで含まれているかをしっかり確認することが大切です。

ご祝儀はどうする?費用を抑えるポイント

リゾ婚では、ご祝儀をいただくかどうか悩む方も少なくありません。

ゲストに旅費や宿泊費の負担がある場合は、ご祝儀を辞退するケースも多く見られます。一方で、現地での会食やおもてなしの内容によって考え方は変わります。

費用を抑えるポイントとしては、時期の見直し、少人数化、必要なオプションの優先順位付け、費用が明確なプランを選ぶことなどが挙げられます。大切なのは、安さだけではなく満足度とのバランスです。

リゾ婚はゲストに迷惑がかかる?リアルな本音と対策

「リゾ婚はゲストに迷惑がかかるのでは?」と不安に感じる方は少なくありません。

実際には、喜ばれる面もあれば、配慮が必要な面もあります。大切なのは、事前にしっかり考えて案内することです。

ゲストのリアルな本音|ポジティブな声

リゾ婚に参加したゲストからは、「旅行気分も楽しめた」「少人数でゆっくり過ごせた」「景色がきれいで思い出に残った」といったポジティブな声が多くあります。

特に家族のみや親族中心のリゾ婚では、新郎新婦としっかり話す時間が取れたことを喜ぶ声も多く、普通の披露宴とは違う温かさを感じてもらいやすい傾向があります。

ゲストのリアルな本音|ネガティブな声

一方で、ネガティブな声としては、「旅費や宿泊費の負担が大きい」「仕事や学校の都合で参加しづらい」「移動が大変」といった意見があります。

特に遠方や海外の場合は、参加したくても事情で難しいケースもあるため、全員が参加できる前提で考えないことが大切です。

ゲストへの配慮・迷惑をかけないための対策

リゾ婚でゲストに負担をかけすぎないためには、まず早めに日程を伝えることが重要です。さらに、旅費負担の考え方を明確にする、移動しやすいエリアを選ぶ、現地での導線をわかりやすくするなどの配慮が大切です。

また、「参加が難しくても気にしないでほしい」といった一言を添えるだけでも、ゲストの心理的負担を軽くしやすくなります。

リゾ婚の準備の流れとスケジュール

リゾ婚は早めに動くほど選択肢が広がります。
特に人気エリアや希望日程がある場合は、余裕を持って準備を進めることが大切です。

リゾ婚の準備はいつから始める?

目安としては、挙式の12ヶ月〜6ヶ月前には相談を始めるのがおすすめです。
会場、日程、渡航、宿泊、衣裳など、決めることが多いため、早めに動くほど安心です。

ふたりだけの挙式なら比較的短期間でも進めやすいですが、家族や親族を招待する場合は、より早めの案内が必要です。

準備の流れ(相談〜挙式当日まで)

一般的な流れは、まず相談してエリアと日程を決め、その後に会場やプラン内容、衣裳、撮影、会食などを決めていきます。
並行して、渡航や宿泊の手配、ゲストへの案内も進めます。

挙式が近づいたら、持ち物、当日の流れ、現地での過ごし方などを最終確認し、本番を迎えます。
オンライン相談に対応している場合も多く、遠方でも準備を進めやすいのが今のリゾ婚の特徴です。

授かり婚・急ぎの場合はどうする?

授かり婚や、お急ぎで結婚式を考えている場合でも、リゾ婚ができないわけではありません。
体調や移動負担を考慮しながら、日程やエリア、スケジュールを無理なく組むことが大切です。

短期間での準備が必要な場合は、シンプルなプランや打ち合わせ回数を抑えやすい内容を選ぶと進めやすくなります。

リゾ婚のよくある疑問Q&A

Q. ふたりだけでもリゾ婚できる?

はい、できます。むしろリゾ婚は、ふたりだけの結婚式との相性がとても良いスタイルです。
挙式とハネムーンを兼ねて、ゆったり過ごしたい方に人気があります。

Q. ゲストの旅費は誰が払う?

ケースによって異なります。全額を新郎新婦が負担する場合もあれば、一部補助、現地での会食や送迎のみを負担する場合もあります。大切なのは、考え方を事前に明確にして伝えることです。

Q. 打ち合わせはどうやるの?オンラインでOK?

最近はオンラインで打ち合わせを進められるケースが多く、遠方に住んでいても準備しやすくなっています。来店不要で相談から成約、詳細打ち合わせまで進められる場合もあります。

Q. 英語が話せなくても大丈夫?

日本語対応のサポートがある会社や会場を選べば、英語に不安があっても大きな問題はありません。特に人気エリアでは、日本語で相談しやすい体制が整っていることも多いです。

Q. 日本での婚姻届はどうなる?

挙式をどこで行っても、日本で法律上の婚姻を成立させるには婚姻届の提出が必要です。海外や国内のリゾ婚は、あくまで結婚式のスタイルであり、法的な手続きとは別に考える必要があります。

まとめ|リゾ婚を成功させるポイント

リゾ婚は、特別なロケーションで大切な人たちと温かい時間を過ごせる、魅力あふれるウェディングスタイルです。国内にも海外にも人気エリアがあり、ふたりだけ、家族のみ、親族中心など、自分たちらしい形を選びやすいのが大きな魅力です。

一方で、費用やゲストへの配慮、準備スケジュールなど、事前に考えておきたいポイントもあります。だからこそ、エリア選びだけでなく、リゾ婚に詳しい相手に相談しながら進めることが成功のカギになります。

理想の結婚式のイメージがまだ曖昧でも大丈夫です。まずは「どんな景色の中で、誰と、どんな時間を過ごしたいか」を整理するところから始めてみてください。リゾ婚なら、おふたりらしい特別な一日をきっと叶えられます。

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実際に挙式をした先輩花嫁のリアルな口コミを紹介

Googleクチコミより

口コミ① ★★★★★(5.0)/(asami Siさん)

ハワイ挙式では、ワンエイトプランニング大阪ウエディングサロンさんには、本当にお世話になりました。
遠方に住んでいる私たちも、オンラインでの相談が可能でとても助かりました。Zoomでの打ち合わせはもちろん、電話やLINEでも親身に対応してくださり、安心して準備を進めることができました。
家族も一緒に挙式に参加しましたが、みんなとても喜んでいました。

当日はアテンドさん、メイクさん、カメラマンさんもすべて日本人の方で、細やかな気配りをしていただき、緊張せずに任せられました。皆さん親身で、フレンドリーながらもプロフェッショナルで、本当に素晴らしかったです。

アルバムはこれから届く予定ですが、完成がとても楽しみです。
YouTubeで情報を見てワンエイトさんに決めましたが、親切で丁寧、さらにコスパも良く、お願いして本当に良かったです。

準備期間中から当日まで、どの場面でも「私たちの希望を最優先に考えてくれている」という印象が強く、口コミで見かけた「スタッフが親身で安心」という評判は本当だと感じました。結婚式を控えている方には、心からおすすめできるサロンです。

口コミ② ★★★★★(5.0)/(esさん)

MasaさんのYouTubeを見て、「この人にお願いしたい」と思い、ワンエントプランニングに決めました。
打ち合わせでは一度しか会っていませんが、画面越しの印象そのままの、人柄の良さがにじみ出ていて安心できました。
ハワイ現地のスタッフさんからも「Masaさんって本当にいい人ですよね」と言われていて、信頼されているのが伝わってきました。

LINEの返信も毎回すごく早くて、せっかちな私には本当にありがたかったです。何かあってもすぐ確認できるので、準備期間中のストレスがかなり減りました。

紹介してもらったドレスショップもコスパが良くて◎

当日の現地チームも、全員気さくであたたかく、抜群のチームワークでした。
初めて会った気がしないくらい和やかで、緊張せずに自然体で過ごせたのが何より嬉しかったです。

人柄重視・対応の早さ・コスパの良さを求めている方には、ワンエントプランニング本当におすすめです!
ここにお願いしてよかったと心から思います。

口コミ③ ★★★★★(5.0)/(Tomoyaさん)

ハワイ挙式をワンエイトプランニングさんにプロデュースいただきましたが、一生の思い出に残る良い挙式になりました。

色々悩んでいた時にワンエイトプランニングさんのYouTubeを拝見して、安心してお任せできると思いご連絡をしました。実際にMasaさんにお会いして、想像の通りの方だったので即決をしました。

最初はオーシャンビューが良いと思っていましたが、悩んだ結果、ご提案いただいたステンドグラスが綺麗な教会で挙式を挙げました。ステンドグラスは想像以上に綺麗で、教会はこの先も無くならないところというところが良く、私達だけではなく家族を感動していましたので、本当に満足しています。

現地のコーディネーターの方をはじめ、ヘアメイク、カメラマンの方も皆さん気さくで当日は楽しく過ごすことが出来ました。
皆さんに飲食店やお土産をおすすめいただいて後日巡ったり、挙式当日はたまたまバレンタインだったのですが、チョコレートをプレゼントしていただき、気遣いが素晴らしくどれも良い思い出です。

海外で挙式を挙げる方は是非ワンエイトプランニングさんをおすすめします。

〈筆者プロフィール〉


ワンエイトプランニング
代表:Masa(マサ)

【経歴】
高校卒業後アメリカへ語学留学(今も日常英会話程度はOK!)
帰国後神戸でホテルマンとして勤務
映画会社などの経験を得て
ブライダル写真会社へ就職
マネージャー就任
フォトグラファーとして撮影を始める
2013年フリーランスとして独立開業
フォトグラファー兼ウェディングプランナーとしてこれまで500組以上の結婚式撮影と250組以上のプロデュースを担当
Masa(マサ)の詳しいプロフィールはこちら>

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