2026.10.14

【2026年最新】ハワイ結婚式を親族のみで!費用・人数別の実例・旅費負担を徹底解説

「ハワイ結婚式、旅費込み100万円」の時代は終わりました。
少し厳しい話から始めます。
以前は「ハワイ結婚式は、新婚旅行も兼ねて100万円くらい」というイメージを持たれている方も多くいました。しかし、円安やハワイの物価上昇、航空券・ホテル代の高騰もあり、2026年現在、挙式・衣裳・写真・新郎新婦の旅費まで含めて100万円以内に収めるのは、かなり難しくなっています。では、親族のみでハワイ結婚式をするなら、実際いくら必要なのか。この記事では、ネット上の一般的な相場ではなく、実際にハワイウェディングをプロデュースしている立場から、6〜8名、10〜12名、15名以上の人数別費用、実際のお見積り、親族の旅費負担までリアルに解説します。「結局、全部でいくら用意すればいい?」その疑問がこの記事で分かるようにしています。

結論|「親族のみでハワイ結婚式、旅費込み100万円」の時代は終わりました

「ハワイで親族だけの結婚式をしたいけど、結局いくらかかるの?」

まず結論からお伝えすると、2026年現在、挙式・衣裳・写真・新郎新婦の旅費まで含めて100万円以内に収めるのは、かなり難しくなっています。

以前は「ハワイ結婚式は新婚旅行も兼ねて100万円くらい」というイメージもありました。
しかし現在は、円安に加えてハワイの物価、航空券、ホテル代なども上昇しています。

親族のみの少人数ウェディングであっても、まずは「結婚式にかかる費用」と「ハワイ旅行にかかる費用」を分けて考えることが大切です。

【人数別】親族のみのハワイ結婚式はいくらかかる?

親族のみのハワイ結婚式では、ゲストの人数によって大きく変わるのは、挙式そのものの費用よりも会食や送迎などのゲスト関連費用です。

教会での挙式、ウェディングドレス、ヘアメイク、写真撮影などは、新郎新婦にかかる費用が中心。
そのため、ゲストが6名でも15名でも基本的な挙式費用は大きく変わりません。

ここでは、親族の人数を「6〜8名」「10〜12名」「15〜20名」の3パターンに分けて、必要な予算の目安を紹介します。

【6〜8名】両親・兄弟姉妹を中心に招待する場合

新郎新婦に加えて、両家の両親と兄弟姉妹を招待すると、6〜8名程度になるケースが多くなります。

家族中心のコンパクトなハワイウェディングなので、大規模な披露宴を行わず、挙式後にレストランで食事を楽しむスタイルとも相性がいい人数です。

費用の目安

  • 挙式・衣裳・ヘアメイク・写真:約100〜150万円
  • 会食:約15〜30万円
  • 新郎新婦の旅行費:約50〜70万円〜

総額:約165〜250万円前後

※親族の航空券・ホテル代を新郎新婦が負担する場合は、別途その費用が必要です。

 

【10〜12名】祖父母なども招待する場合

両親・兄弟姉妹に加えて、祖父母や親しい親族まで招待すると、10名前後とハワイウェディングでは最も多いパターンとなります。

家族のみの結婚式から送迎車が一回り大きな車種になり、挙式後に全員でレセプションや食事会を行うケースも多くありますがワイキキのレストランの一般席をご利用されるとそこまで高額にはなりません。

費用の目安

  • 挙式・衣裳・ヘアメイク・写真:約100〜150万円
  • 会食:約25〜40万円
  • 新郎新婦の旅行費:約50〜70万円〜

総額:約175〜260万円前後

人数が増えても挙式費用そのものは大きく変わりませんが、料理・ドリンク・送迎などの費用が少しずつ増えていきます。

ただ、この人数だとガーデンでのレセプションでは人数が少なく、レストランも個室ではなく一般席でいいので費用がコントロールしやすい人数帯です。

 

【15〜20名】叔父・叔母など親族を広く招待する場合

両親や兄弟姉妹だけでなく、叔父・叔母、いとこなどまで招待すると15〜20名程度になるケースがあります。

この人数になると、挙式そのものよりもレセプションやゲスト送迎の予算をしっかり考えておくことが重要です。

費用の目安

  • 挙式・衣裳・ヘアメイク・写真:約120〜160万円
  • 会食:約60〜90万円
  • 新郎新婦の旅行費:約50〜70万円〜

総額:約230〜320万円前後

ゲストの人数が増えたことによって、挙式会場も大きめの教会やガーデンウェディングを選ばれる方が増えてきます。

そのため挙式料金があがる傾向にあります。

一方で衣裳や写真などにかかる費用は変わらないため、レセプションでのおもてなしを重視される方がおられます。

この人数になってくると、個室などの利用などになってくるのでレセプション費用が大きく上がる場合があります。

※上記はいずれも親族自身が旅行費を負担する場合の目安です。
新郎新婦が親族の航空券やホテル代まで負担すると、総額は大きく変わります。

人数が増えても「結婚式費用」が倍になるわけではない

「親族が10名から20名になったら、結婚式費用も倍になるのでは?」と思われるかもしれません。

しかし実際には、教会、衣裳、ヘアメイク、写真などの基本的な費用は人数による影響をそれほど受けません。

人数によって増えやすいのは、

料理・ドリンク・送迎・ゲストの旅行代です。

そのため、親族のみのハワイ結婚式では「何人呼ぶか」だけではなく、親族の旅費をどこまで新郎新婦が負担するのかによって必要な予算が大きく変わります。

そして、ここまでの金額はあくまで目安です。

次は一般的な相場ではなく、実際にハワイ結婚式を行ったカップルが最終的にいくら支払ったのか、リアルな費用例を紹介します。

【実例公開】親族のみのハワイ結婚式、実際はいくらかかった?

ここまで人数別の費用目安をご紹介しましたが、一番知りたいのは「実際に結婚式をした人はいくらかかったの?」ということではないでしょうか。

ハワイ結婚式の費用を調べると、「挙式○万円〜」という基本料金は簡単に見つかります。

しかし実際には、そこに衣裳、ヘアメイク、写真、送迎、会食などが加わるため、最初に目にする基本料金と最終的な支払額が同じとは限りません。

そこで、ワンエイトプランニングで実際にハワイウェディングを行ったお客様を例に、リアルな費用をご紹介します。

※お客様のプライバシーに配慮し、一部の情報は掲載用に調整しています。
また、料金は挙式時点のもので、為替や現地料金の改定などにより現在の価格とは異なる場合があります。

実例① 親族6名|モアナルアコミュニティ教会

新郎新婦+親族6名

  • 挙式費用:約30万円
  • ウェディングドレス・タキシード:約15万円
  • ヘアメイク:約7万円
  • 写真・フォトツアー:約27万円
  • 送迎:約7万円
  • 会食:なし
  • その他アテンドや諸経費

結婚式の総額:約101万円

新郎新婦の航空券・ホテル:約60万円

旅行まで含めた総額:約160万円

【実際の内容】

このおふたりの場合、親族のみの結婚式を初期の見積りから最終的にも変わらずの料金で実施されました。
選ばれた教会は、ステンドグラスが綺麗で少人数にも好評な教会。

メイクシーンから教会での写真撮影にスタンダードアルバムと全カットデータ付き。
ビーチへのフォトツアーやそれに伴うアテンドや送迎の延長も含めた料金です。

料金を抑えた内容ながらも満足度が高いオススメの内容です。

レセプションは実施されず、ご家族のみでご自身で手配されたレストランでお食事をされたためこちらの料金には入れておりません。

実例② 親族12名|キャルバリー・バイ・ザ・シー教会

新郎新婦+親族12名

  • 挙式費用:約60万円
  • 衣裳:約18万円
  • ヘアメイク:約23万円
  • 写真・フォトツアー:約35万円
  • ビデオ撮影:約19万円
  • 送迎:約9.6万円
  • 会食:約40万円
  • その他アテンドや諸経費

結婚式・会食の総額:約238万円

新郎新婦の航空券・ホテル:約80万円

旅行まで含めた総額:約318万円

【実際の内容】

このケースではフォトツアーとヘアメイクにこだわったため、一般的な親族のみの結婚式よりオプション費用が高くなりました。

具体的には、リハーサルメイク・メイク同行・カメラマン指名料などの追加やビデオ撮影の追加がありました。

レセプションは、提携しているラグジュアリーなレストランの手配をさせて頂きました。

実例③ 親族10名|セントラルユニオン大聖堂

新郎新婦+親族10名

  • 挙式費用:約48万円
  • 衣裳:約15万円
  • ヘアメイク:約19万円
  • 写真・フォトツアー:約35万円
  • ビデオ撮影:約22万円
  • 送迎:約15万円
  • 会食:約32万円
  • その他アテンドや諸経費

結婚式・会食の総額:約207万円

新郎新婦の航空券・ホテル:約70万円

旅行まで含めた総額:約277万円

【実際の内容】
全体的にグレードの高いオプションを選ばれていました。
アルバムやビデオ撮影も一番良い商品と挙式後のフォトツアー時にはヘアチェンジを入れてとても良い内容でとても満足頂きました。

一方でレセプションはリーズナブルなレストランをご手配させて頂いたので、総額はご予算内に収めることができました。

ワンエイトプランニングでは、提携ドレスショップでレンタルされる場合に新郎新婦合わせて15万円で収まることも多いので安心してハワイでの結婚式が実施できたと喜びの声を頂きました。

基本料金ではなく「最終的にいくら必要か」で比較する

ハワイ結婚式を比較するときに注意したいのが、広告などで表示されている「挙式○万円〜」だけで判断しないことです。

実際の親族のみでのハワイ結婚式では、

衣裳はどこまで含まれるのか?
写真は何カットあるのか?
ビーチなどのフォトツアーは含まれるのか?
ヘアメイクのオプションは含まれるのか?
会食はいくらかかるのか?

などによって最終金額が変わります。

そのため、ハワイ結婚式の会社を比較する場合は、基本料金ではなく、自分たちが希望する内容をすべて入れた状態の見積り総額で比較することが大切です。

ワンエイトプランニングでは、最初から必要な内容を確認したうえで、できるだけ実際の支払額に近い形でご案内することを大切にしています。

「最初は安く見えたのに、最終的には想定以上になってしまった」ということがないよう、何にいくらかかるのかを確認してからハワイ結婚式を検討しましょう。

親族のみハワイ挙式の費用内訳|どこで高くなる?

  1. 挙式基本料:
    会場使用料、牧師、音楽、結婚証明書
  2. 衣裳・ヘアメイク:
    ドレス、タキシード、ヘアメイク・ヘアチェンジ
  3. 写真・映像:
    撮影データ量、カメラマンのレベル、アルバム
  4. 会食・パーティ:
    人数×料理単価+ドリンク+(邸宅なら会場使用料)
  5. 旅費:
    航空券、ホテル、現地移動

特に差が出やすいのは

「写真」と「衣裳」そして「旅費」です。

初期プランは安く見えても、後から追加されて最終的に高額になるケースが非常に多いです。

【関連記事】
海外結婚式の費用はいくら?費用を安く抑えるための方法も解説

親族のみのハワイ結婚式|実際の費用事例


こちらはワンエイトプランニングでの結婚式で実際にご利用いただいたカップルのお見積り内容です。

費用の内訳 料金
挙式料(会場使用料) 25万円~
衣裳 15万円~
ヘアメイク 6万円
写真撮影 18万円~
ゲスト送迎 4万円~
プロデュース料 6万円
諸経費・税金 3万円~
合計 80万円~130万円

(※2026年の料金です)

特筆すべきは、写真やアルバムは自社が写真屋でもあるため中間マージンがかからずハイクオリティでありながら、低価格でご利用いただけます。

産地直送のようにお得です!

逆に衣裳は、自社で在庫や人件費が重荷とならないように、提携の衣裳店を利用することで費用を抑えるご提案ができます。

パーティ費用もお一人約3万円~提携レストランのご紹介やご予約も承ります。

無駄を抑えてハワイを楽しみたい方におすすめです☆

旅費は季節により変動しますが、お一人様25万円~(航空券・ホテル)ご手配可能です。

【関連記事】
オアフ島(ハワイ)の教会挙式・結婚式のオススメな理由とは?

よくあるハワイ挙式の費用失敗例

  1. 安いプランに飛びつき、追加料金で高額化
  2. 旅費を甘く見て予算オーバー
  3. 現地事情を知らず当日トラブル
  4. 写真のクオリティに後悔

【関連記事】
【ハワイ結婚式のトラブル完全対策】実際によくある失敗と回避法をプロが解説

ハワイ結婚式で親族の旅費は誰が払う?

親族のみのハワイ結婚式で、費用と同じくらい多いご相談が「家族や親族の旅費は新郎新婦が払うべきですか?」という質問です。

結論からいうと、親族の航空券やホテル代を新郎新婦が全額負担しなければならないという決まりはありません。

実際には、大きく3つのパターンがあります。

① 新郎新婦が旅費を全額負担する

両親や兄弟姉妹など、招待する親族の航空券・ホテル代を新郎新婦が負担する方法です。

ゲスト側の負担が少なく、参加してもらいやすいのがメリットですが、人数によっては新郎新婦の負担額がかなり大きくなります。

特にハワイは航空券やホテル代が以前より高くなっているため、親族全員分を負担する場合は、結婚式代とは別にまとまった旅行費用を考えておく必要があります。

② 旅費の一部を新郎新婦が負担する

航空券やホテル代のすべてではなく、「1人○万円まで」「ホテル代はこちらで負担」など、一部を新郎新婦が負担したり、両親分だけを負担する方法です。

新郎新婦の負担を抑えながら、遠方まで来てもらう親族への配慮もできるため、現実的な方法のひとつです。

この場合は「どこまで新郎新婦が負担するのか」を招待する時点で明確に伝えておくことが大切です。

③ 旅費は親族に負担してもらい、ご祝儀を辞退する

航空券やホテル代は親族自身に負担してもらい、その代わりにご祝儀を辞退するという考え方もあります。

ハワイ旅行そのものを楽しみにしている家族や、「旅行代は自分たちで出すよ」と言ってくれる親族の場合には、この方法を選ばれるケースもあります。

ただし、旅費を自己負担してもらう場合は、

「旅費は自己負担になります。その代わり、ご祝儀などのお気遣いは必要ありません」

と事前に伝えておくと、お互いに気を遣わずに済みます。

大切なのは「誰が払うか」を早めに決めること

どの方法が正解ということはありません。

家族構成や人数、両家の考え方、予算によって最適な方法は変わります。

ただし、一番避けたいのは、航空券やホテルを予約する直前まで費用負担を曖昧にしておくことです。

「招待されたから旅費も出してもらえると思っていた」

「旅行代は自己負担だと思っていなかった」

といった認識の違いは、せっかくのハワイ結婚式でトラブルになる原因にもなります。

 

親族のみのハワイ結婚式だからこそ、誰を招待するのか、旅費をどこまで負担するのか、ご祝儀をどうするのかを両家で早めに話し合っておきましょう。

 

ワンエイトプランニングが選ばれる理由

  1. ハワイ挙式を知り尽くしたウェディングプランナー&カメラマンのMasaが一貫対応
  2. 最初から「最終金額」を想定した提案
  3. トップレベルの写真クオリティ
  4. Zoomや全国出張サービスでどこにお住みでのOK
  5. 親切・丁寧で説明がわかりやすい

あなたのハワイ挙式、実際いくらかかる?

条件によって費用は大きく変わります。
無料で現実的な総額目安をお伝えします。

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値引き交渉が可能なプロデュース会社は危険?!

ハワイでの結婚式をおこなう費用をおさえるには、衣裳・写真・旅費といった、高額な項目には注意が必要です。

衣裳や写真はプロデュース会社によっては、とても高額であり最初の見積りから20万円以上も上がってしまうことも少なくありません。

プロデュース会社に相談に行く際には、費用を抑えたいことや予算は伝えてもいいですが、出された見積りに対して値引き交渉はタブーです。
「割引き」というのは結婚式のような、おめでたいことでは、縁起もよくないですし簡単に割引きができるようなお見積りは怪しいです。

プロデュース会社側から「本日即決したら割引します!」と言われたら逃げるが勝ち!
後から何かと値段が上がるなどのトラブルが急増していますのでくれぐれもご注意ください。

ハワイ結婚式「親族のみ」を選ぶ3つのメリット

親族のみだからこそ叶う“リラックス&特別な時間”

親族のみのハワイ結婚式は、気を遣うゲストがいないぶん、ふたりも家族も自然体で過ごせます。
少人数ならではの距離感で、肩の力を抜いて楽しめるのが最大の魅力。

写真にも表情の柔らかさがしっかり出て、家族のあたたかさそのままが残ります。

家族旅行を兼ねた結婚式にできる

ハワイ結婚式は “家族旅行+挙式” を一度で叶えられるのが強み。
挙式前後に親族と観光したり、ビーチでのんびり過ごしたり、家族行事が一気に思い出に変わります。親族のみだから予定も合わせやすく、全員で楽しめる旅行スタイルになります。

段取りが楽になる

親族のみのハワイ結婚式は準備もシンプル。
招待客の管理や席次、演出の細かい調整がほとんど必要なく、ふたりの負担が大幅に軽くなります。必要な手配は旅行と挙式だけなので、忙しいカップルでもスムーズに進められるのがポイントです。

国内でおこなう結婚式の平均費用は約343.9万円です。

平均費用で比べても、ハワイ挙式の方が安く抑えることができます。

家族のみ・親族のみの結婚式も増えており低予算で挙式をされる傾向にありますが、新婚旅行にいかれるなら旅費込みの海外挙式の方が費用を大幅に抑えることができます。

また、準備期間や考えることの多さを考慮すればハワイ挙式は新郎新婦に金銭的にも体力的にも負担が少なく結婚式を挙げることができます。

ハワイ結婚式を親族のみで行う場合の費用を抑えるためのポイント

時期の選定

挙式する時期をオフシーズンにすることで、航空券やホテルの費用を抑えることができます。
ただし、挙式費用自体は変わることはありませんので旅費の節約目的で検討してください。

【関連記事】
ハワイ挙式でおすすめの時期と結婚式のベストシーズンはいつ?

プロデュース会社選び

ハワイウェディングの費用で最も高くなる失敗がプロデュース会社選びです。
特に大手のプロデュース会社によってはプラン内で選べる衣裳が少なく追加料金が発生する可能性が高くなります。
【関連記事】
ハワイ挙式は旅行とセットで頼むな!

式場選び

ハワイウェディングは教会(チャーチ)・チャペル・ガーデンなど挙式のジャンルがあります。
これにより大きく挙式料金がわかります。

ハワイで親族のみの結婚式をリーズナブルにするには教会がオススメです。


【関連記事】
チャーチとチャペルの違いとは?

費用負担の検討

両親・家族・親族の旅費や滞在のどこまでの範囲を新郎新婦が負担するかを相談しておきましょう。
旅費に関しては人数や内容によっては高額となります。全額新郎新婦が支払うとなると負担も大きいです。

これは特に決まりがある訳ではなく、家族ごとにご事情が異なりますので、プロデュース会社に相談する前に家族としっかりと話しをしておきましょう。

<費用相場の変動要因>
・ゲストの人数:ゲストの人数が増えるほど、パーティ・会食費用や旅行費用が高くなります。
・衣裳のランクアップ:選べる衣裳の範囲によって後から一番大きく上がる可能性がある項目。
・写真・アルバム費用:写真撮影は持ち込み不可の場合がほとんどです。

カメラマンのレベルやアルバムの種類によっては後から20万円~30万円上がる場合もあるので、事前に確認しておきましょう。

選ばれる会場やプロデュース会社によっても大きく費用が異なります。
親族のみの少人数での結婚式の場合はプロデュース会社選びを慎重に行ってください。

【関連記事】
【知っておきたい】ハワイでのウェディングフォト撮影の失敗例と対策方法

ハワイウェディングのほとんどはオアフ島で行われている

ハワイには主要8島ありますが、ハワイと聞いて一般的に皆さんが思い描くのがオアフ島のことです。
結婚式の9割以上もオアフ島で行われております。

選べる式場も多く、カメラマンやヘアメイクさんもオアフ島在住者が多いので他の島での挙式よりオアフ島での結婚式はお安く結婚式をおこなうことができます。

ハワイ挙式を格安にしたい人は何から始める?

ハワイでの結婚式を格安にしたいと考えているなら、スタートがとても大切です。
これを間違うと結果的に無駄な費用と時間をかけてしまうことなりますので下記に注意しましょう。

チャペルではなくチャーチを選ぶ

チャペルとは大手プロデュース会社が建設した結婚式専用の式場です。
一方でチャーチは本物の教会。どっちが利益重視かは、想像できますよね?

チャーチ(教会)を選ぶだけで大幅に費用を抑えることができます。

【関連記事】
チャーチとチャペルの違いとは?

大手プロデュース会社は避ける

聞いたことのあるウェディング会社など、規模の大きなプロデュース会社は広告費や人件費などの経費が莫大にかかります。

その経費はどこからくるかというと、お客様のお支払いです。当然ながら高くなります。

大手プロデュース会社は、元々が衣裳店であるところが多く、持込みが禁止だったり、グレードアップのためあとから追加料金が発生します。初期の見積もりや広告に記載の金額以上にかかってきますのでご注意が必要です。

旅行会社のセット商品で申込まない

旅行会社にいくと、ウェディングのセット商品のパンフレットが目にとまります。素敵な式場や綺麗な海にワクワクしますよね☆

しかし、そのワクワクが危険です!

旅行会社は、結婚式専門のプランナーが常駐しているところは、ほぼありません。
提携しているプロデュース会社が挙式を運営し、それに旅行をセットでつけているので簡単にいうと下記のイメージです。

大手旅行会社A×大手プロデュース会社B=セット商品AB(超高い)

それぞれの会社が利益を上乗せするので当然高くなりますよね!
旅行と結婚式を分けて考えることが必要です。

セット商品でなく、それぞれに申し込みましょう。

【関連記事】
ハワイ挙式は旅行とセットで頼むな!

親族のみでのハワイ結婚式におすすめの式場・ロケーション

会場選びのポイント

親族のみのハワイ結婚式では「移動のしやすさ」「年齢層に合う設備」「日差し・風の強さ」の3つが重要。

ビーチ近くでも段差が多い場所は年配の方が大変だったり、小さなお子さま連れなら日陰の多いガーデンの方が安心です。

家族が快適に過ごせる動線と、写真映えのバランスを見ながら選ぶのが成功のコツ。

ビーチ挙式と教会挙式の違い

ビーチ挙式は開放感が抜群で、親族のみでもカジュアルに楽しめるスタイル。

撮影自由度が高く、自然な家族写真が残りやすいのが魅力。

一方、教会挙式はハワイらしい厳かな雰囲気になり、フォーマル感が出ます。

日陰やベンチがあるので、高齢の親族や小さなお子さまがいる場合は安心。家族の年齢層や求める雰囲気で選ぶと失敗しません。

ワンエイトプランニングではこれまで多くの新郎新婦がハワイでの結婚式を挙げられていますが、大手他社に比べて半額くらいになったと、大変喜んで頂いております。
その理由に関しては「ハワイ結婚式費用が半額になる!?裏ワザ教えます☆知らないと損するハワイ挙式の違い」をご覧ください。

また、親族やゲストに旅費に関しては、ご祝儀を受け取らない代わりに各自にご負担をお願いしてもいいです。
余裕があれば、家族だけでもご負担してあげてもいいですが、無理はせずにご家族やゲストと相談してみましょう。

【関連記事】
ビーチウェディング完全ガイド|日本よりハワイがおすすめな理由と費用・準備のすべて

ハワイで親族・家族のみで結婚式・挙式を行いたい方へ

親族のみでハワイ結婚式をするなら知っておきたいオススメ結婚式場

ハワイで親族のみで結婚式をする場合に、人気の式場をご紹介します。
会場名をクリックすると詳細ページにリンクしています。

【モアナルアコミュニティ教会】

閑静な住宅街にあり、リムジンを降りて小道を歩くと、三角形の可愛い外観。中に入り振り返るとステンドグラスの美しさに魅了されます。

中に入るとこのステンドグラス!ここから入場する写真はとても素敵です。

教会の大きさはハワイのスタンダードくらい。
大きくも小さくもない、ちょうど良い規模なのでお二人だけでもゲストを呼んでもどちらでも大丈夫です。

ワンエイトプランニングは写真のクオリティがとても好評

シルエット写真もいい感じに撮れます

【セントラルユニオン大聖堂】

白く高い天井を見上げ、大きな柱の迫力に圧倒される豪華な教会。
深紅のバージンロードはなんと35mもある!目の前にリムジンが停まるのは贅沢な気分

パイプオルガンの生歌での入場は忘れらない想い出に!

自然光もたっぷり入るので明るい教会

広々と気持ちの良い家族写真が撮れます

【カワイアハオ教会】

オアフ島で一番歴史のある教会。ここで結婚式を挙げることはステータスになります。
もちろんご家族・ご親族も、ここに招待されたことを嬉しく思っていただけることでしょう。

ハワイで親族・家族のみで結婚式・挙式を行える会場での演奏

ここのパイプオルガンの音色は「ハワイNo,1」と言われています

2階席まであり、1,500名収容が可能。
でも二人だけで贅沢な結婚式を挙げる方もいます。

ハワイの王族も利用するという、由緒ある教会

外観はサンゴ礁を使用していて、立派な教会です

【キャルバリーバイザシー教会】

海が目の前にある唯一の本物の教会。広く円形になっている教会は、挙式中も家族に囲まれているあたたかみを感じられる。
挙式後はガーデンにて海をバックに記念撮影もできるのでハワイでの結婚式では有名な教会の一つ。

この教会のバージンロードは階段なので、キャルバリーだけで撮れるアングルもあります

祭壇の先には海が広がっています

挙式後にガーデンで海をバックに家族写真が撮れます

ハワイで結婚式・挙式を行う親族・家族

レイセレモニーなどのオプションも対応が可能。
教会ですが、ウクレレとフラダンスが入る「ハワイアンウェディング」に変更も可能

【ホーリーナティビティ教会】

ハナウマ湾に向かう途中、高級住宅街で有名なカハラに続く閑静なアイナハイナ。
この地域の人々に慈しまれている美しい教会がこの「ホーリーナティビティ」です。

天井まで届くステンドグラスから差し込む優しい光と858本のパイプから成るパイプオルガンが醸し出す幻想的なムードの中でセレモニーが執り行われ、感極まって思わず涙する参列者も多いそう。

【ヌアヌコングリゲーショナル教会】

ハワイで親族・家族のみで結婚式・挙式を行える会場

ヌアヌコングリゲーショナル教会は、1967年にハワイで初めて日本人の挙式を受け入れていた教会として知られいます。
親子二代ここで挙式という素敵なエピソードもある教会。
ハワイ王室の別荘地であったという由緒ある敷地に建ち広大な庭園が自慢。

教会内部は落ち着いたシンプルなたたずまいでありながら、ステンドグラスや長めのバージンロードが美しいセレモニーシーンをしっかり演出してくれます。

ハワイで親族・家族のみで結婚式・挙式を行える会場

神秘的な森の大自然に囲まれているパワースポット。

【セントラルユニオン中聖堂】

ハワイで親族・家族のみで結婚式・挙式を行える会場

ハワイで親族・家族のみで結婚式・挙式を行える会場

青いバージンロードが特徴

ハワイで親族・家族のみで結婚式・挙式を行える会場

【ハレプナカイ】

ハワイの邸宅ウェディング言えば「ハレプナカイ」

邸宅ウェディングはご利用頂くそのお時間は新郎新婦とゲストの貸切りとなるため、ゆったりと過ごすことができます。
ウクレレの演奏と木々のゆらめきと美しい海を満喫することができます。
挙式はベースがキリスト教式でありながら英語とハワイ語で進行するのでハワイ感たっぷりの結婚式

【関連記事】
【厳選】ハワイ結婚式におすすめの教会5選!美しいステンドグラスが魅力の式場まとめ

親族のみ・少人数のハワイでの結婚式なら旅行会社ではなくプロデュース会社に相談するのがオススメ

ハワイでの結婚式を家族や親族のみで検討なら、費用はできるだけ抑えたいと思うのは当然です。
最初に旅行会社に相談にいくことを思いつくと思いますが、結論からいうとベストプライスではないので、予算に余裕がなければ行かなくて大丈夫です。


現地にしかないプロデュース会社は費用を安く抑えることが可能ですが、相談にいくことができなく、メールなどでのやりとりのみとなります。

ワンエイトプランニングなら、現地プロデュース会社と同等の優れたコスパありながら全国どこにお住まいでも対面打ち合わせが可能です。
無料出張打ち合わせの実施や、大阪と東京にはウェディングサロンがあります。

【ワンエイトプランニングにできること】
・大阪サロンで相談
・東京サテライトサロンで相談
・全国出張打ち合わせで相談
・Zoomでオンライン相談

まずは無料の相談予約をしよう!

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ハワイ結婚式の日程・旅程のモデルプラン

3泊5日モデルプラン

ハワイ旅行・ハワイ挙式では最短日程のプラン。
行きは夜便・帰りは遅めの便を使えば、実質しっかり3泊しつつ“5日間”楽しめるシンプルプラン。
到着日に打ち合わせ、2日目に挙式、3日目の時間で観光とビーチやショッピングも満喫できます。
親族のみでも予定が合わせやすく、コスパよく思い出を増やせる構成です。

4泊6日モデルプラン

観光もしっかり入れたい家族に最適なプラン。
挙式日前後で丸1日ずつ自由時間ができるので、3世代でも無理なく過ごせます。
せっかくの親族のみハワイ結婚式だからこそ、家族全員でゆっくり写真を撮ったり、レストランを楽しむ余裕ができます。

5泊以上のゆったりプラン

長期滞在なら、挙式・観光・食事・家族時間のすべてを贅沢に楽しめます。
慌ただしさゼロで、家族旅行としても“人生トップクラスの思い出”に仕上がるプランです。

ノースショア・ハレイワタウン・クアロア牧場など遠方や一日使っての観光を行いたい方にオススメ。

ハワイ島やマウイ島などオアフ島以外のアイランドホッピングを希望される場合は5泊以上の余裕を持ちましょう。

実際にハワイ結婚式をした先輩花嫁のリアルな口コミを紹介

口コミ①★★★★★5.0 (Tさん)
ハワイ挙式をワンエイトプランニングさんにお願いして、本当に良かったです。
偶然ネットでワンエイトプランニングさんをみつけ、大阪にサロンがあるから一度話を聞いてみようとなにげなく問い合わせたのがきっかけでした。
初めての打ち合わせの際、自社の強み、そして弱みを包み隠さずお話ししてくれるMasaさんに、胸を打たれました。

ハワイでの挙式はオーシャンフロントの教会で挙げたいとばかり思っていたのですが、海辺は撮影でも満喫できるので、クラシカルな教会で挙式をするのも素敵ですよとアドバイスいただき、結果的にその選択が大正解でした。

私たち2人が納得のいくプランになるまで、時間をかけ、たくさんの提案していただけたことが嬉しかったです。

何よりも、1番良かったと感じたことは、私たち2人が常に不安にならないように、手厚いフォローをしていただけた点です。いつ何時でも、疑問に思ったことを、電話等で回答いただける点が非常に助かりました。

挙式当日も、現地コーディネートやカメラマンの方々が、非常に気さくで常に笑顔で過ごすことができました。

海外ならではの天井の高い素敵な教会での挙式、その後のビーチ、ダウンタウン、サンセットと丸1日がかりのフォトツアー、そして、Masaさんに紹介していただいた、ディナーのレセプションパーティー、全てが大満足でした。

私たち2人にとって、かけがえのない一生の思い出ができました。
本当にありがとうございました。 

口コミ②★★★★★5.0 M.Sさん
旅行会社やプロデュース会社など、様々な角度からハワイウエディングを調べ、最終的に辿り着いたのがこのワンエイトプランニングさんでした。
自分達の要望に沿ってご提案してくださり、レスポンスも早いので、リモートでの打合せでしたが、とても安心出来ました。その後当日までの間で、直接お会いする時間を作ってもらい、最終打合せをして当日を迎えました。
また、Hawaiiに初めて行く私達の為に
結婚式以外のことでもオススメのお店や気をつけるべき事など優しく教えてくださり、本当に素敵な人だなと思いました♪
おかげさまで、一生の思い出になる
最高な1日を過ごす事ができ幸せです!

ラニクホヌアでの式は、何を調べてもあまり情報が無く不安なこともありましたが、担当のMasaさんが心強くサポートしてくださるので安心できました。
他の人にもオススメしたいくらい景色も雰囲気も最高な場所だったので
ここにして良かったと心から思っています♪

分からないことが多く、
心配事や不安等あると思いますが
Masaさんにお任せすれば
きっとどこで式を挙げても
素敵にしてくれると思います!

本当にありがとうございました。

口コミ③★★★★★5.0 さきさん
一生の思い出ができました🌺🌈🤙🏻
代表のMasaさんとの打ち合わせ、LINEのやり取りは大変スムーズで終始親切でした。また現地でのアテンドさん、ヘアメイクさん、カメラマンさん、全員プロフェッショナルな方々をアレンジしてくださったお陰で、楽しく、忘れられない日になりました!みなさまサービス精神に溢れた素敵な方々でした。
堅苦しくしたくない、アットホームに、カジュアルに、ハッピーな一日を実現してくださり、本当にありがとうございました!お世話になりました。
キャルバリー教会最高でした🤙🏻☺️

口コミ④★★★★★5.0 Ksさん
MasaさんのYouTubeを見て、「この人にお願いしたい」と思い、ワンエントプランニングに決めました。
打ち合わせでは一度しか会っていませんが、画面越しの印象そのままの、人柄の良さがにじみ出ていて安心できました。
ハワイ現地のスタッフさんからも「Masaさんって本当にいい人ですよね」と言われていて、信頼されているのが伝わってきました。

LINEの返信も毎回すごく早くて、せっかちな私には本当にありがたかったです。何かあってもすぐ確認できるので、準備期間中のストレスがかなり減りました。

紹介してもらったドレスショップもコスパが良くて◎

当日の現地チームも、全員気さくであたたかく、抜群のチームワークでした。
初めて会った気がしないくらい和やかで、緊張せずに自然体で過ごせたのが何より嬉しかったです。

人柄重視・対応の早さ・コスパの良さを求めている方には、ワンエントプランニング本当におすすめです!
ここにお願いしてよかったと心から思います。

口コミ⑤★★★★★5.0 Sさん
キャルバリーバイザシー教会で式を挙げました。せっかくのハワイ挙式なので海の見える会場が良く、大手が取り扱うチャペルと迷いましたが、普段地元の方がお祈りをする場である教会は何十年経ってもずっと在り続けるというMasaさんの言葉が決め手となりキャルバリーバイザシー教会にしました。(実際に、20年前にキャルバリーで挙式をされたご夫婦が私達の挙式の日に教会を訪れていてとても感動しました。)ハワイで唯一海の見える本物の教会で、外には緑がたくさんあって、窓から光が入る…自然に囲まれた素敵な場所で挙式ができてとても幸せでした。

当日は、明るくパワフルな現地スタッフの方々がサポートしてくださり、朝からすごく楽しい1日でした。アテンドさん、ヘアメイクさん、カメラマンさん、ドライバーさん、教会の方々…皆さんがとても親切にしてくださり私達も家族も大変感謝しております。Masaさんには打ち合わせやLINEで色々と相談させていただき、いつもすぐにご返答いただけるので安心してお任せできました。挙式もレセプションもフォトツアーも柔軟に調整していただいたおかげで全て大満足です。お願いして本当によかったです。ありがとうございました!

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まとめ:ハワイ結婚式、海外挙式ならお任せください

ワンエイトプランニングはハワイでの結婚式、海外挙式のスペシャリストがいる

ハワイで親族・家族のみで結婚式・挙式を行える会場

ハワイでの結婚式は素晴らしい!と自信を持って言えるのは、私もハワイで結婚式を挙げた元新郎だからです。
当時25歳で予算に余裕もなく、色々なプロデュース会社を探しまくりました。
それはそれはとても大変で、あまりにも高額な見積りに愕然としました。

花嫁が気に入るドレスを好きなだけ自由に選んでもらいながら、リーズナブルでハワイ挙式ができたらな~と思っていたら、それを実現できるウェディングプランナーになっていました。
格安で良質なハワイ挙式をプロデュースすることをお約束いたします!

初めての海外旅行でも安心

海外挙式はご予約から結婚式までが実はとても簡単。
日本での結婚式は披露宴がメインのため、配席や進行などに多くの時間を要します。

海外挙式は挙式がメインのためとてもシンプル。
初めての海外旅行の方も多くおられますので、難しく考えずにまずご相談ください☆

ワンエイトプランニングではこれまで多くの新郎新婦がハワイでの結婚式を挙げられていますが、大手他社に比べて大幅にコスパがよかったと、大変喜んで頂いております。

また、親族やゲストに旅費に関しては、ご祝儀を受け取らない代わりに各自にご負担をお願いしてもいいです。
余裕があれば、家族だけでもご負担してあげてもいいですが、無理はせずにご家族やゲストと相談してみましょう。

〈筆者プロフィール〉

ワンエイトプランニング
代表:Masa(マサ)

【経歴】
高校卒業後アメリカへ語学留学(今も日常英会話程度はOK!)
帰国後神戸でホテルマンとして勤務
映画会社などの経験を得て
ブライダル写真会社へ就職
マネージャー就任
フォトグラファーとして撮影を始める
2013年フリーランスとして独立開業
フォトグラファー兼ウェディングプランナーとしてこれまで500組以上の結婚式撮影と250組以上のプロデュースを担当
Masa(マサ)の詳しいプロフィールはこちら>

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